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久々というか、シンケンジャー初の感想ではないでしょうか。
今更ですが。

◆シンケンジャーも終盤。まさかの影武者でやってくれるぜ!さすが靖子にゃん!
と思わされた方も多かったのでは。 脚本家の小林雄次さんのブログや、東映公式サイトでも
触れられてますが(たしか先週の話でも千明が言ってた)、
志波家の本当の当主である姫が、良い子ってのが、流之介たち家来が、侍としての使命にプラスされて
丈瑠の元に駆け付けられない理由のようなものになっているなという印象。

単に、丹波のようなわがままな姫だと、知らね!って展開にすぐなってしまい、使命の狭間で流之介があそこまで苦悩することもなかったと思うんですよね。

十蔵はダークヒーロー的なポジションだけに、味方になるのかなって思っていましたが、そんなことはなく、
印象的なラストでしたね。演ずる唐橋充さんにはとあるイベントでお見かけしたことがあるのですが、
そんときサインもらっときゃ良かったな~なんて、ちょっと遠慮してしまったのが悔やまれます。

ドウコクが復活しちゃってついに最終戦の幕開け。 薄皮太夫は今回で死んでしまうのかなと思いましたが、
靖子にゃんだし、ドウコクの間に少し、何か大人な感じの話を見せてくれそうな気がしますね。




映画化されても発売時期は例年通りなんですね~。
映画公開から2ヶ月後発売って・・・。。
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