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 磯光雄さん原作、脚本、監督で一部で以前から期待されている作品「電脳コイル」を見ましたよ。 懐かしさを感じる絵柄は何処となくジブリ(特にトトロ辺り)を彷彿とさせます。

 製作は時かけでお馴染みのマッドハウスです。前情報もなくいきなり見たら、世界感に「えっ?、えっ?」と狐につままれた感じになりましたが、察するに未来でありながら、風景は昭和っぽいといったノスタルジーを感じさせるのに新しいといったタイプのアニメです。

 最初は苦手なタイプの画だなとか思ったのですが、中盤辺りでデンスケといった類のキャラクターに魅了されていきました。特にオヤジが可愛すぎる。しかも僕(しもべ)って、
哀愁が漂いすぎです!
 因みに見逃した~って方に朗報です。今週18日(金)に午後7:18~、教育テレビ 「まだ間に合う!電脳コイル」という番組で、第一話を再放送する予定だそうです。

関連:徳間書店版公式サイト
    NHK公式サイト
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