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■仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼




 再テストがあるんですが(最近こればっか言ってますね)
地元での上映が10月2日までということで慌てて見に行ってきました。
(しかも朝9:00のみ) 響鬼は面白くねえと聞いてたので覚悟して
行ってたんですが、・・・やっぱ面白くなかったです。

 明日夢のヒビキに対する憎しみが変わっていく様子とかもあんま描がかれてないし、ストーリーは微妙だし。(響鬼が積み上げてきたものが・・・)   まあ安倍麻美のあの扱いは正解かなと。(手毬ついて、顔を変身させただけ)

 小泉孝太郎が出てたのに普通にびっくりしました。しかも結構重要な役で。  細川さんと仲いいとか聞いてたのでそのせいかな。

 ディスクアニマルとか魔化魍のCGは良かった。なんつ~か、今までの魔化魍(TV版)はいかにもCGって感じで軽い感じがしてたんですが、これは実体感みたいなものがあって、あ~金かかってるんだな、と。

フォロー的なことを言ってみると、村人に鬼が嫌われてる様子は
やはり井上脚本だなと。 あと猛士設立の理由がわかったりね。
(まあ猛士がいないのにどうやってDA手に入れたのとか疑問を上げたらキリないですが 井上先生はつじつまを合わせるようなホンは書かねえので←じゃっかん偏見)

主題歌は合ってる合ってないかは別にしてかっこええです。
買おっかな。

■魔法戦隊マジレンジャー THE MOVIE インフェルシアの花嫁




毎回ゲストが恋人になることに違和感があったりするんですが(ただでさえ上映時間短いのにその中でカップル成立ってどうなん)
今回は山崎さんっていう既存のアイドルキャラを用いることで、かなり説得力があってよかった。 っていうか山崎さん、リン(ルナジェル) 、曽我町子さん(戦隊の魔女キャラでは御馴染み、ヘイドリアンとかバンドーラとか)の登場だけで、もう満足ですな。
あとヒカル先生がかっこいい!(あんま強くないですが)

戦隊映画の中ではかなりお気に入りの一つになりました。

パンフで戦隊メンバーが曽我さんがジュウレンジャーに出てたからす気だった、とかそういう会話を見て、「あ~同年代の会話だな」とかなりシンパシーを感じた。   

魁のシュートシーンはもう少しCGのレベル上げるか、実写でやって欲しかったかな。
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DVDで観ました。「仮面ライダー響鬼」初の劇場版作品。時代は戦国時代が舞台ですが、やっている事は現代と同じことです。今回新しい仮面ライダーが登場しますが、各仮面ライダーの説明不足な部分が多いし、デザインもイマイチでした。現代と時代劇が繋がっていないのですが しょうちゃんの映画観賞日記【2006/01/22 18:17】

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