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May the Force Be With You

スターウォーズ episodeⅢ シスの復讐(2005 07 9公開)


監督:ジョージルーカス 出演:ユアンマクレガー、ナタリーポートマン、ヘイデンクリステンセン


ようやく見ることが出来ました。EPⅢ。
宣伝が長かったので、始まる前は内心グダグダだったのですが、
テーマ曲がかかった途端。キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!って感じで。(まあそれは全作共通ですが)

 言うまでも無く、今作はアナキンが暗黒面(ダークサイド)に落ちてしまい、ダースヴェーダーになってしまうとこが一番の見所。 

前半はコメディー要素が強いように感じられたが(R2の辺りが)そこでオビ=ワンとの繋がりを描き、その分2人が相対することとなる後半を際立たせていた。

 戦闘シーンもこれまでになく激しいものだったし。 アナキンの転落の理由というのも
それなりに納得できたものであった。(結局のところアナキンがダークサイドに落ちようが落ちまいが、パドメは死んでしまうもしくは、アナキンがダークサイドに転落してしまったせいで、死んだのかと感じられたが、実際はどうだったのだろう。)

 R2はとんでもと言わんばかりの活躍ぶりだし、チューバッカはヨーダの親友。 モフーキンとか、Ⅳに繋がる要素も(戦闘機デザインとかも)眼一杯出てくるので、そこはわかる人にはかなり面白いのでは。

ジェダイマスター、ドゥークー伯爵のあっけないやられっぷりとかは若干気になるものでは、あるが、きちんと完結されていて(Ⅲという中途半端な部分ではあるが、)、エンドクレジットの辺りで(ヴェイダー卿が立ち上がった辺りから)は心の中で「ルーカス最高や!」と叫んでる自分が居た。


TVシリーズを作るらしいのだが、はてさてどうなることか。(いや俺は見ますよ)

パンフ 800円


と通常の物より高めではあるが、一番手ごろなガイドブックということで。


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