無印の新しい冷蔵庫が発表されたんですが、値段が23.800円。おまけにエコポイント対象だから(エコポイントがどう扱われるのか不明ですが、1P=1円と仮になるとして)
20000円ちょいで、110Lの冷蔵庫付き冷蔵庫が買えるとは。1年出るの早かったら買ってたかも。
私が今使ってるのって、3万ちょいしましたよ確か。140Lのナショナル(ロゴが変わる直前だった)製で。

冷凍庫が引き出し式なのに、扉が開閉って珍しい気がしますね。 どこのメーカかと説明書を見ると森田電工になってますね。まあ安いわけだ。でもあそこって霜取り付きの冷蔵庫売ってましたっけ?見たことないだけかも。 無印で、直冷タイプの冷蔵庫だとおしゃれじゃない気がしますし。

他の新製品では。ミル付きコーヒーメーカが気になりますね。まっ狭い我が家では不要なものですが。将来的には欲しいかも。以前のものと比べてペーパーレスフィルタ、マグの取っ手の部分が変わったみたいです。






スタートレック、原作未見だったので、 思わせ振りな、人物の登場シーンとか、原作の主要キャラなんだろ〜な、見てたらもっと面白いんだろうな、とは思ったけどトレッキーだったら、涙するんじゃね〜かとは思ったけど、 エピソード0(原作の艦長が艦長になる話)だけあって、普通に楽しめた。 監督のJJエイブラムスはさほど今作に思い入れがなくて、脚本の人は思い入れたっぷりで、そういうさじ加減が良かったんだろうな。 いやあ、やっぱりワクワクする映画が一番ですわ。 次は、ハゲタカ?、T4?スタートレック、原作未見だったので、 思わせ振りな、人物の登場シーンとか、原作の主要キャラなんだろ〜な、見てたらもっと面白いんだろうな、とは思ったけどトレッキーだったら、涙するんじゃね〜かとは思ったけど、 エピソード0(原作の艦長が艦長になる話)だけあって、普通に楽しめた。   監督のJJエイブラムスはさほど今作に思い入れがなくて、脚本の人は思い入れたっぷりで、そういうさじ加減が良かったんだろうな。 いやあ、やっぱりワクワクする映画が一番ですわ。 次は、ハゲタカ?、T4?  






来週から出向で今の勤務地とは違うところに通勤になるため、今の定期は解約せねばならないため、ただいま定期で行けるところにいろいろと行ってます。国会議事堂とか、六本木とか。
なんでいろいろ行けることに今まで気付かなかったんだろう?

明日はどこへ行こうかと考え中です。






「交響詩篇エウレカセブン : ポケットが虹でいっぱい」見てきました。

概要

この映画はよくある総集編映画ではなく、キャラが同じだけど話が全然と違う再構成ともよばれる展開となっています。その分所見でもまあまあ見えるのではないかな?
テレビ版もよく分かんないシーンが多かったけど、映画版もちょっとそんな部分がありましたが。

KLFの戦闘シーンは映画だけあって、かなり迫力がありました。流用シーンも結構あったのですが、元々そんなに古いアニメでもないので映像のクオリティが気になるなんてことはなかったです。
繋ぎ繋ぎの場面展開で気になる部分はあったけど、僕は概ね楽めました。

テレビ版でウジウジしてたレントンが、男っぽかったのが良かったってのと、あと幼体ニルヴァーシュの存在が大きかったかと。
TV版ではいまいちニルヴァーシュの感情が読めませんでしたからね。あと幼体のおかげでシリアスになり過ぎがちなストーリーをイイ感じで緩めてくれたってのもポイントだと思います。

話そのものは前述の通り、映画から入ってもついていけないことはないと思うのですが、あのTV版があったから余計にレントンとエウレカ、ドミニクとアネモネに感情移入できたってのは否めませんね。
逆にテレビ版でイイ奴だったのが、映画では悪い奴になってたりも・・・。この部分は見る人によって賛否両論でしょうね。

恋愛ものとして
レントンとエウレカが互いに好きだ!って言い合ってて、見てる分には恥ずかしかった。世界を敵にしても君を守るみたいなことも言ってたし。なんじゃ、それみたいな。でも、ちょい羨ましかったり…。
あれは脚本の京田さんが名塚さんと三瓶さんに言わせたかっただけなのじゃないかと思ってみたり。
エウレカの以下反転
「レントンと一緒にねんねしたい」
には会場が曳いてましたぜ。


エウレカファン、名塚ファンの方々にはオススメしたいですね。
わからない部分もありましたが大筋は理解できましたよ。

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行ってきました。ちゃんとお金払って映画館へ行くのは久しぶりです。 

友人があまりにもいいと言ってたのと、金券ショップでちょうど売ってた(ちゃんとお金払ったって書きましたケド)ってのが見に行ったきっかけですね。

映画の中身としては、クリントイーストウッド演じる老人ウォルトと少年タオとの交流を描く〜てな感じで、泣ける映画だろうなとは思ってましたが案の定泣けましたたらーっ(汗)。

前作のチェンジリングの方が僕は好きですが全然ベクトルが違う作品なんで、こっちもオススメです。

因みにグラン・トリノってのはフォードの自動車工だった主人公が所有する実在のアメ車のことだとか。

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GOEMON試写行ってきました。
案の定、荒唐無稽な展開で、生身なのに前作の新造人間よりジャンプしてるよGOEMONといった感じでアクションもぺらぺらだし、演技は下手っぽく見えるし・・・突っ込みどころてんこ盛りだったのですが、

見てる内に「あれっ!これ面白いんじゃね?」って感じで割と楽しんでみることができました。 蛇足な部分も大いにあった思うんですが、面白かったっす。(なんか病んでるのか、俺がおかしいのか。←ひどい言い様だ)
一緒に見に行った奴はやっぱつまんなかったって言ってましたし、それが世間的な評価なんだろうな。

オススメはしませんが(この時期なら普通にスラムドッグとかグラントリノが)、つまんね・・・と思って行くと面白いかも。前作よりも分かりやすい話ですし。

それと、キャストは相変わらず豪華です。
特撮メインな(?)このブログ的に言うと、五右衛門の若いころをアギトで美杉太一(主人公、翔一が居候していた家の生意気な息子)を演じていた田辺 季正さんが、霧隠才蔵の若いころを佐藤健(電王の良太郎、まあ有名ですね)さんが演じているところが注目ですね。






魂ネイションという、バンダイのロボット魂、SICなどコレクターズ事業部の商品が展示されるイベントが2009年3月26日(木)〜29日(日)に秋葉原UDX2F AKIBA_SQUAREにて開催されます。
興味のある方はぜひぜひ。

送別会シーズンなんで僕は厳しいかな・・・? 限定商品とかもあるみたいですよ。

詳しくは↓

tamashii






試写会でレッドクリフパート2を見てきました〜。

パート1上映時は特に見る気もなかったのですが、試写会が当たったのでそれならということで見てきました。 1もレンタルで直前に見てから行ったので、キャストが誰?なんて感じることはなかったです。

話の流れは赤壁の戦いという有名な史実に基づいてるんで知ってる人も多いと思うのですが(女性は知らないかも?) それが映像化されるとこうなるのか〜っていう感じで見られて非常に楽しめました。
ちょっと尺が長く、孫権の妹の魏の国への潜入の様子はいらなかったのではと思うのですが、まあそれぞれの見せ場が与えれたと思えばそれも許せるかな。

点数をつけるとしたら67点ぐらいですかね。 つっこみどころもアリアリですが、そこはまあエンターテイメント作品ということで。映画館で見るのに向いてる作品だと思いますよ。

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